大手コンビニで手に入る!そのまま赤ちゃんに食べさせられるオススメ商品たち!
平日の昼間からゴロゴロ~ゴロゴロ~
「あ~あ~、叔父がファミマの創設者だったらなぁ~」
ども!
株式会社babykera Proの甲斐です!^^
てことで、今回は!みんな大好きコンビニの回!
皆様はどのコンビニがお好きですか???
小さなお子さんを連れての外出時、急に食事やおやつが必要になることもありますよね。
そんなときに頼りになるのが、大手コンビニの食品!
最近は、安心して乳幼児にも与えられる商品が増えてきています!
今回は、ファミリーマート、セブンイレブン、ローソンの大手3社で購入できるおすすめ商品を、「ご飯・主食系」「おかず・タンパク質系」「おやつ・軽食系」「飲み物」のジャンル別で各10品ずつ紹介していきますので、是非お役立てください!
それでは、いってみよー!(おー!)
ご飯・主食系
- レトルト白がゆ – コンビニでほぼ必ず売っている白がゆのレトルトパウチは離乳食の強い味方です。塩など味付けなしのものなら、そのまま温めて食べられます。9か月頃の赤ちゃんでも食べられるやわらかさで、すりつぶせば月齢の低い子にもOKです。お湯不要で便利なので非常時用にも常備しておきたいですね!
- パックご飯(白米) – サトウのごはん等のレンジ用パックご飯も活用できます。市販のパックご飯は調理済みの白飯なので、温めればすぐ食べられます。半分を大人用から取り分けて赤ちゃん用にするなど、ご飯の用意がないときに便利です。軟飯程度の柔らかさなので、そのままでも少量の水でほぐしても◎!
- 塩むすび(具なしおにぎり) – コンビニおにぎりは種類豊富ですが、赤ちゃんにはシンプルな塩むすびがおすすめ。海苔も具材も入っていないので食べさせやすく、外出先でも手づかみで食べられます。塩気が気になる場合は表面を軽くぬぐってあげてもOK。実際に1歳半のお子さんがコンビニの塩おにぎり丸々1個をペロリと食べたという驚きの報告もあります!
- 卵サンド・ツナサンド – コンビニのサンドイッチも中身を選べば赤ちゃん向き。野菜や玉子を使ったサンドイッチは栄養バランスも良く、苦手な具材があれば取り除いてあげれば安心です。卵サンドやツナサンドなら比較的味付けがマイルドなので離乳食完了期の子にも向いています。フルーツサンドは生クリームが多いのでデザート的に!
- スティックパン・ロールパン – 菓子パンや総菜パンは具や味が濃いものも多いですが、バターロールやスティックパンなら赤ちゃんも食べやすいです。普段から食べ慣れているパンなら尚更ですね。小ぶりで手掴みしやすく、車内などでもポロポロこぼれにくい利点があります。余ったら袋に戻して持ち帰れるのでムダにもなりません!
- 食パン(無添加のもの) – シンプルな食パンは離乳食の定番。コンビニでも7プレミアムの「金の食パン」など無添加タイプが手に入ります。添加物不使用のパンなら赤ちゃんにも安心してあげられますね。ミミは硬いので除き、中身をちぎってミルクやスープに浸して与えると喉につかえにくいですよ!
- 無糖コーンフレーク – 意外かもしれませんが、砂糖不使用のコーンフレークも離乳食に使えます。コンビニによってはシリアルコーナーに無糖タイプが置いてあります。砕いてお湯やミルクでふやかせば、トウモロコシの優しい甘みが感じられるお粥代わりに。砂糖コーティングのものは糖分過多なので必ずプレーンを選びましょう!
- 混ぜご飯のおにぎり(五目・わかめ・赤飯) – 海苔が苦手な子には具材が混ざったタイプのおにぎりも◎。例えば五目おにぎりやわかめご飯おにぎり、赤飯などは海苔なしで食べやすく、野菜や豆も一緒に摂れる利点があります。醤油や出汁の味がついていますが、たまに少量を与える程度なら問題ありません。色々な味を経験させたいときにも良いですね!
- ゆでうどん(塩抜きして) – コンビニの冷蔵コーナーにある茹でうどんは、離乳食にも使えます。麺が長いので調理ばさみで細かく切り、湯通しして塩分を落としてから与えましょう。最初から食塩不使用の冷凍うどんをチンして使っているママもいます。うどんは5~6ヶ月の離乳初期から OKとされる食材なので、赤ちゃんもツルツルと喉ごし良く食べてくれます!
- 蒸しパン(牛乳・バナナ風味など) – コンビニスイーツコーナーの蒸しパンはふわふわで赤ちゃんのおやつや朝食にピッタリ。牛乳蒸しパンやバナナ蒸しパンなどシンプルな甘さのものを選べば、手づかみでモグモグできる軽食になります。ケーキ系より油脂が少なく口どけも良いので、機嫌がぐずったときのお助けに1個あると安心です!(※甘いのであげすぎには注意)
おかず・タンパク質系
- 絹ごし豆腐 – コンビニで買える豆腐は離乳食の強い味方。大豆アレルギーさえなければ加熱せずそのままあげられる便利食材です。消化も良く、ゴックン期(5~6ヶ月)から使えます。コンビニの小分けパック豆腐なら余らせずに済むのも嬉しいですね。出先で電子レンジが使えるなら湯豆腐にしてあげるのも◎!
- 納豆 – 発酵食品の納豆もコンビニで手に入ります。ネバネバが気になりますが、実は細かく刻めば離乳食にもそのまま使えます。納豆はタンパク質や鉄分が豊富で栄養満点。ただし大豆アレルギーに注意し、初めて与えるときは少量から試してください。コンビニでは3パックセットになったものが多いので、残りは大人が美味しくいただいちゃいましょう!
- サラダチキン – 各社の定番商品サラダチキンは、高タンパク低脂肪で子どものおかずにも便利です。コンビニで手に入れたチキンを手で裂いて、お粥やスープに混ぜてあげると食べやすいですよ。味が付いている場合は表面を軽く洗い流すか、プレーン味を選ぶと安心です。細かく裂けば歯が生えかけの赤ちゃんでも喉に詰まらずに食べられます!
- 焼き魚(鮭の塩焼きなど) – ファミマなどではパック入りの焼き魚が買えます。骨がほぼ無く身がふっくら柔らかい銀鮭の塩焼きは、離乳食後期の手づかみ食べにもおすすめ。9ヶ月~1歳頃なら1/4切れほどをほぐしてお粥に混ぜればOK。表面をお湯でさっと洗えば塩分も気になりません。鮭以外にもサバの塩焼き等がありますが、骨がないか大人がしっかり確認してあげてくださいね!
- ゆで卵(コンビニおでんの卵) – コンビニおでんの定番であるゆで卵も、実は離乳食に活用できます。おでん出汁に浸かって多少味は付いていますが、月齢の高い赤ちゃんなら問題なく食べられます。気になる場合はお湯にくぐらせて味抜きしましょう。黄身はパサつくので白身と一緒につぶし、お粥やスープに混ぜると飲み込みやすいです。卵黄は7~8ヶ月から、全卵は離乳食中期(9ヶ月頃)からが目安です!
- おでんの大根 – 冬場ならではですが、おでんの大根もホクホクに煮えて柔らかく、赤ちゃんが食べやすい野菜です。大根自体に栄養はそこまで多くありませんが、食物繊維が摂れます。味が染みているので初めてのときはお湯で軽く塩抜きしてあげましょう。出汁の風味で意外とパクパク食べてくれる子も。歯茎でつぶせる柔らかさか確認してから渡してください!
- ツナ缶 – **シーチキン(ツナ缶)**はコンビニでも単品購入できます。水煮タイプなら余計な油や塩分が少なく、そのまま使えて便利です。離乳食期にツナを与えるときは、キッチンペーパーで油を切り熱湯をかけて塩抜きすると安心という声もあります。マグロやカツオ由来の良質なたんぱく質が手軽に補給できるので、野菜がゆに混ぜたりして活用しましょう。※塩分無添加の「食塩無添加ツナ」がベスト!
- ほうれん草のおひたし・ごま和え – 野菜不足が気になるときは、総菜コーナーのほうれん草の胡麻和えやおひたしをチョイスする手もあります。コンビニ野菜惣菜は出汁醤油などで味付けされていますが、普段から食べ慣れている味なら問題ありません。1歳半くらいまでの子なら細かく刻んであげればOK。鉄分やビタミンも摂れるので、副菜が足りないときに助かります!
- 野菜の煮物(ひじき煮など) – コンビニの煮物も上手に取り分ければ赤ちゃんが食べられます。例えばひじき煮は柔らかく炊いてあるので、そのまま細かく刻んでご飯に混ぜればひじきご飯に。筑前煮など根菜の煮物も薄味ならOKですが、ニンジンやレンコンは歯ごたえが残ることもあるので要注意。具材は赤ちゃんが食べられるものを選び、濃い味ならお湯で薄めたりして活用してみましょう!
- プロセスチーズ – 意外なタンパク源として**ベビーチーズ(プロセスチーズ)**もおすすめ。コンビニの小さな6Pチーズはカルシウム補給に◎です。塩分があるので一度にたくさんは避け、1片を手でちぎっておやつ代わりにあげる程度なら問題ありません。チーズ自体は離乳食後期(9~11ヶ月頃)から使えます。なお加熱殺菌されているプロセスチーズを選ぶようにし、ナチュラルチーズの生食は控えましょう!
おやつ・軽食系
- バナナ – コンビニフルーツの王道バナナは、言わずと知れた赤ちゃんのおやつの強い味方です。皮をむくだけでそのまま食べられる手軽さは外出先でもピカイチ。食物繊維やカリウムも摂れて栄養◎。持ち歩きには少し黒くなってしまうこともありますが、子どもは気にせず喜んで食べてくれます。コンビニによっては1本売りしているので、必要なときにすぐ買えるのも助かります!
- プレーンヨーグルト – 冷蔵ケースで買える無糖のプレーンヨーグルトは、カルシウム補給と腸内環境改善に役立つ優秀スイーツ。砂糖不使用タイプを選び、赤ちゃんにはそのままかキューブ状のフルーツと和えてあげると良いでしょう。大人用サイズなので量が多いですが、ママパパが一緒に食べれば問題なし!酸味が気になる場合はすりつぶしたバナナやきな粉を混ぜると食べやすくなります!
- 干し芋(さつまいもスナック) – セブンなどで売っているさつまいものおやつパックは、原材料がさつまいもだけの自然なおやつ。しっとり柔らかい干し芋のような食感で、1歳頃なら手づかみでかじって食べられます。砂糖や添加物が入っていないので罪悪感ゼロで嬉しいですよね。季節によってはかぼちゃバージョンもあり、野菜本来の甘みを楽しめると好評です!
- 焼き芋 – 秋冬限定ですが、コンビニ店頭の焼き芋は赤ちゃんのおやつに最適!ホクホクねっとり甘~いお芋は離乳初期から与えられる優秀食材です。皮を厚めにむいて小さく潰せば5~6ヶ月の赤ちゃんでもOK。もちろん添加物も砂糖も一切なし。ファミリーマートの「蜜甘焼き芋」など各社力を入れており、素材の甘みで大人も子どもも笑顔になること間違いなしです。季節商品なので見かけたらラッキーかも!
- 甘栗 – コンビニには中国産などのむき甘栗パックも置いてあります。意外にも原材料は有機栽培の栗だけで、砂糖不使用のものが多いんです。ホクホク柔らかい栗はそのまま手でつまんで食べられ、1歳前後の子にも人気。「栗が大好き」という赤ちゃんもいるくらい自然な甘さで食べやすいですよ。ただし栗自体は食物アレルギー推奨品目ではありませんが、初めての場合は慎重に!
- カットフルーツ – 最近はコンビニでもカットフルーツのパックが増えています。リンゴやオレンジ、パインなど食べやすい大きさに切られていて、そのままデザートになります。自宅で食べ慣れている果物なら赤ちゃんも抵抗なく口に運んでくれますよ。スプーンが無い場合は手づかみでもOKですが、喉に詰まらないよう大きさに注意してくださいね!
- フルーツ缶(シロップ抜き) – コンビニのフルーツ缶詰(桃・みかん等)も一工夫で使えます。シロップ漬けのままだと糖分が多すぎますが、水でさっと洗えば果肉だけなら問題ありません。とろとろ柔らかい黄桃やみかん缶は離乳食後期の子でも食べやすいです。非常時の備蓄用にもなるので、ストックしておくと安心。ただし缶切り不要のイージーオープンタイプを選びましょう!
- 枝豆(冷凍) – 冷凍コーナーにある枝豆も塩がまぶされていないタイプなら、解凍するだけで手づかみおやつになります。緑黄色野菜の栄養と大豆タンパクが摂れて一石二鳥。皮は硬いので中の豆を出してあげ、1粒ずつ食べさせてみてください。茹でてあるとはいえ喉につまる可能性もあるので、奥歯が生えていない場合は潰してペースト状にしてパンに塗るなど工夫すると安心です!
- ハーゲンダッツ(バニラ/ストロベリー) – 「えっアイス!?」と驚くかもしれませんが、材料に余計な添加物を使っていないハーゲンダッツならたま~に赤ちゃんとシェアできます。原材料は乳製品と砂糖、卵黄などシンプルなので、「アイス食べたい!」とねだられたときの妥協案にしているママもいます。もちろん与えすぎは禁物ですが、暑い日のクールダウンに一口あげる程度なら大丈夫。まずはバニラやイチゴ味から。
- たまごボーロ – コンビニのお菓子棚の隅に置いてあることもあるたまごボーロ。口どけが良く赤ちゃんのおやつのド定番ですが、意外と見落としがちです。1袋に小分けパックで入っているので持ち運びにも便利。ポイッと口に入れるとホロホロ溶けていくので喉を詰まらせる心配も少なく、安全なおやつとして昔から愛されています。コンビニでは必ずしも置いていない店舗もありますが、見つけたら即ゲットしておくと◎です!
飲み物
- 麦茶(ノンカフェイン) – 赤ちゃんの水分補給といえばやっぱり麦茶。コンビニでもペットボトルの麦茶は年中手に入ります。カフェインゼロでミネラル豊富なので、月齢問わずゴクゴク飲めます。常温でも美味しいので持ち歩き用にも便利ですね。赤ちゃん用ではなく大人用の麦茶でも問題ありませんが、なるべく無香料・無添加のシンプルな麦茶を選びましょう!
- 牛乳(200mlパック) – 1歳を過ぎていれば牛乳もOK。セブンイレブンの200ml牛乳は生乳100%で安心して飲ませられます。小さい紙パックなら飲みきりサイズで扱いやすく、ストローでチューチュー吸えるので赤ちゃんも喜びます。ただし1歳未満には消化負担が大きいので与えないでください。牛乳はカルシウムやタンパク質補給に最適なので、おやつタイムにも活用したいですね!
- 100%野菜ジュース – 野菜不足が気になるときは無添加の100%野菜ジュースが便利です。食事で野菜や果物をあまり食べられなかった場合、野菜ジュースをプラスするのも一つの方法。例えばカゴメなどの無塩野菜ジュースなら小さな子でも飲みやすい甘みがあります。とはいえジュースに頼りすぎず、あくまで補助的に。なお、人参ベースのジュースはカロテン摂取に◎ですが、飲みすぎると肌が黄色くなることもあるので注意!
- 100%果汁ジュース – リンゴやブドウなどのストレート果汁ジュースもコンビニで手に入ります。甘味が強いので本来あまり薦められませんが、どうしてもの時は水で2~3倍に薄めてあげればOKです。実際、「朝は牛乳、昼はジュースを買ってる」というママの声も聞いたことがあります。果汁100%のジュースはビタミン補給になりますが、哺乳瓶で長時間飲ませると虫歯の原因になるのでコップ飲みでさっと済ませましょう!
- 無糖の飲むヨーグルト – ファミマで売っている**「のむヨーグルト プレーン」**など、無糖タイプの飲むヨーグルトは赤ちゃんの小腹満たしドリンクにピッタリ。とろみがあり満足感もあるので、食欲がない時でも栄養を摂りやすいです。砂糖不使用かつ添加物控えめの商品を選べば安心ですね。ストロー付きパックなら手も汚れず外出先でもスムーズに飲ませられます!
- 水(軟水のペットボトル) – 最もシンプルなお水も忘れずに。日本のミネラルウォーターは軟水が多く、赤ちゃんの水分補給に適しています。コンビニでも500mlの天然水ボトルが手に入るので、粉ミルクの調乳や麦茶を薄めるときなどいざという時に役立ちます。常温に戻してから飲ませればお腹も冷えません。なお、硬水はミネラル分が多すぎて負担になるので、南アルプスの天然水など軟水を選ぶようにしましょう!
- 無調整豆乳 – 牛乳アレルギーや乳糖不耐症の子には無調整豆乳という選択肢も。コンビニで買える小型パックの豆乳(調整でないもの)は砂糖無添加で大豆本来の風味です。少し青臭さがありますが、コップで飲める子ならゴクゴクいってくれる場合も。イソフラボンや良質なたんぱく質が摂れるので、牛乳以外の飲み物として覚えておくと◎。初めて与える際はアレルギーに注意しつつ、様子を見て少量から試してください!
- 液体ミルク(ベビー用) – 最近ではコンビニ(ファミマやローソン)でも**液体ミルク(乳児用飲料)**が買えるようになっています。明治「ほほえみ らくらくミルク」やグリコ「アイクレオ赤ちゃんミルク」など、新生児から飲める液体タイプのベビーミルクです。調乳不要で常温でも飲めるので、災害時やお出かけの緊急用に1本あると安心ですね。24時間営業のコンビニで買えるのは心強い!利用するときは月齢に合ったものを選びましょう!
- ルイボスティー – ママ向けハーブティーでお馴染みのルイボスティーは実は赤ちゃんもOK。ノンカフェインでミネラル豊富なうえ、クセが少なく飲みやすいお茶です。コンビニではペットボトルの取り扱いが店舗によりますが、見つけたらぜひ。麦茶ばかりで飽きている時に気分転換として与えるのもいいですね。ほんのり甘い香りがするのでゴクゴク飲んでくれる子も多いですよ!
- 経口補水液(OS-1など) – 発熱時や猛暑で脱水が心配なときは、コンビニで買える**経口補水液(OS-1)**が役立ちます。医療用に近い電解質バランスで作られており、生後1ヶ月から飲ませてOKとされています(※念のため医師に相談推奨)。味は塩気が強いスポーツドリンクのようなので、赤ちゃんが嫌がる場合は無理せず少しずつ。いざという時のために頭の片隅に入れておくと安心です!
おわりに
コンビニには、大人向けの商品でも工夫すれば赤ちゃんに食べさせられる意外なものがたくさんあります!
味が濃いものはお湯で薄めたり、柔らかくないものは刻んだりとひと手間加えるのがポイントです。
どの商品も「絶対にこれをあげなきゃ!」というわけではなく、非常時や急な外出時のお助けアイテムとして知っておくと心強いですよね。
普段からコンビニの商品をチェックしておいて、赤ちゃんと一緒に食べられそうなものを是非見つけてみてください!
上手にコンビニを利用して、楽しいお出かけ時間を過ごしましょう!
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